オーパス・ワンやアルマヴィーヴァに続き、CHムートンのバロン・フィリップ社がシュール・ダルグ社との第3のジョイントベンチャーとして誕生したドメーヌ・バロナーク(現在はバロン・フィリップ社単独所有)。
南フランスのリムーの地でムートン・ロートシルトと同じ製法を用いて造られるこのワインは、メルロー50%、シラー37%、マルベック10%、カベルネフラン3%のブレンド。
上品で繊細な花の香りに加え、ハーブやフレッシュ・フルーツのアロマが感じられます。
凝縮感と豊富なタンニン、エレガントさと複雑性を兼ね備えています。
まさにグランヴァンの風格漂う南仏のプレミアムワイン。