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カタログギフトの利用とオリジナルグッズの販売や業者の選び方

カタログギフトの利用について


現在カタログギフトを利用する人は多く、利用する人は個人だけでなく企業の中にもいるので、さまざまな用途で利用されています。例えば引き出物として活用することもできます。しかし、準備する予定のある方の中には、今までお世話になった人には高価なギフトを、会社の同僚など付き合いが短い人には通常のギフトを贈りたいという人も多いです。このようにギフトの金額の差をつけて引き出物として渡したい場合、通常のプレゼントであれば大きさや形などでどのようなものをプレゼントされたのか把握できる場合もあるので、もし気づかれることがあれば今後の関係性に影響を与える可能性もあります。
しかし、カタログギフトを選択すれば、冊子の形で用意することができるので、プレゼントしたものの形などが露出することが少ないです。確かに金額によっては冊子の表紙のデザインなどが異なるケースもあります。そのため、そのまま渡すと気づかれる可能性がありますが、通常引き出物などは紙袋などに入れて渡すことが多いので、周囲に気づかれる可能性も低く、特にお世話になった人などに差をつけて引き出物を渡すことができます。
また、企業の中には株主に遠くから足を運んでもらう株主総会があるところもあります。株主総会は年に数回行われるケースがあり、業績によっては緊急に開催されることもあります。株主総会は基本的に上場している企業が行いますが、参加者に何か渡して帰宅してもらう企業もあります。そのような時にカタログギフトを活用する人も多いです。その理由は持ち運びが簡単であることです。例えば株主総会の中には地方からわざわざ新幹線などの交通機関を利用して来てくれる人もいます。そのため、もし大きなサイズのモノをお渡しすると持ち運びがしにくいので帰宅までに負担を感じる可能性が高いです。しかし、カタログギフトであれば種類によっては鞄の中に簡単に入れることもできるので、メリットを感じる人も多いです。また、企業の中には全ての人の好みを把握することができないときのギフトとして、例えば株主優待券として利用する企業もあります。このように利用する機会や利点も多く、既にたくさんの人に利用されているので一度導入を検討してみるといいでしょう。

カタログギフトでオリジナルグッズを販売しよう


現在企業の中にはカタログギフトを活用してオリジナルグッズを販売するところもあります。例えばこの方法でオリジナルグッズを販売すれば店舗や通販サイト以外の販路開拓を行うことができます。現在では店舗や通販サイトだけでは利益に限界を感じる企業も多いです。もし販路が複数あればその分販売経路が増えるので、利益を高められる可能性があります。そのため、利点を感じる企業もいます。
その他にもこの方法で企業がオリジナルグッズを販売すれば新しいサービスとして提供することができます。そのため、リピーターなどを増やすことができるだけでなく、販路が増えることで企業のオリジナルグッズの認知度を高めることができるので、宣伝としても活用できます。
このように販路開拓などができるので、オリジナルグッズの販売を既に行っている人もいますが、オリジナルグッズでノベルティ効果を得ている企業も存在しています。ノベルティグッズと聞くとティッシュなどをイメージする人も多いです。しかし、現在では魅力的なノベルティグッズを採用することで継続して使ってもらうことができる可能性が高くなるので、使用期間が長ければ宣伝効果の時間が長くなります。そのため、企業の中にはオリジナルグッズを開発してそれをノベルティとして活用し、企業が開発したオリジナルグッズの認知度向上や企業のイメージアップを図るところもあります。

カタログギフトを導入するための業者の選び方を知ろう


業者の選び方はまず柔軟な対応が可能かどうかです。例えば、イベントなどでカタログギフトを配る時には来場者の人数などが分からない時があります。そのため、予想で多めに準備してしまうとその分予算がかかります。また、少ないと来場してくれたのにギフトを渡すことができないというトラブルが発生する場合もあります。そのため、在庫を抱えるリスクなどをどのように柔軟に対応してくれるのかを業者を選ぶ時にはあらかじめ把握しておく必要があります。
また、もしオリジナルグッズを販売する目的で利用を検討しているのであれば、そのようなサービスを提供してくれる業者を選択します。サービス内容に関しては各業者で異なるので事前に情報を収集してから選択します。もしサービス内容に関してわからないことがある人はホームページや電話などで相談をすることができるので、疑問点を解決するためのサポートをしてくれます。
さらに、選ぶ際には利用シーンに合ったものを選択します。利用シーンは異なるので、参加者の特徴に合わせたギフトを扱う業者を選択しましょう。

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