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クリスマスにカタログギフトを贈ろう


子どもの成長に合わせて選ぶ



クリスマスは、サンタクロースが子どもにプレゼントをする日、恋人と一緒に過ごす日、友人知人と楽しむ日といったイベントになっているのが日本の定番となっています。シチュエーション別にカタログギフトの活用法を説明します。

サンタクロースのことがまだよく分からない乳児へは、積み木やブロックがおすすめです。知的玩具は遊びながら心身の発達を促します。誤って口に入れてしまうなど、危険性のないものを子どもの年齢に合わせて選びます。他にも好きなキャラクターのお食事セットも離乳食へ移行した年齢期の子どもが食事を楽しむ食育の一助になります。この頃は子どもを連れてお出かけするのが容易ではない時期です。家に居ながら選べるカタログギフトは重宝します。幼児になると自分で欲しいものを選ぶようになり、子ども自身がカタログギフトの中からセレクトすることができます。子どもがサンタクロースを信じている場合やご両親が信じていてほしいと願うのであれば、「クリスマスにはサンタさんがこれを贈ってくれたらうれしいね」などと子どもに伝えておきます。

キッズ情報の発信会社の調査によれば、「サンタクロースはいない」と考えるようになる年齢期は小学高学年生以降との結果が出ています。10歳以上の年齢児には、文具類、天体観測グッズなどの理化学系のアイテムといった現実的なクリスマスプレゼントが無難です。また、遠方の祖父母が孫に送ることを考えると、カタログギフトはプレゼントの選択肢が広がります。好き嫌いがはっきりする大人っぽさが出てくる年ごろです。自分で選べる自立心を尊重する意味でもおすすめの方法です。



カップルの愛を深める贈り物



恋人と過ごすクリスマスイブは、豪華さを味わえるディナーを楽しみたいという人もいるでしょう。お互いのどちらかの住まいで二人だけのパーティーを楽しむのも素敵です。カタログギフトでディナー用の食材を頼んでおくこともできます。例えば、ケーキやローストビーフなどでテーブルをゴージャスに演出することも可能です。ペアグラスといったウェディング用のカタログ商品がありますが、恋人同士の思い出深い品としてプレゼントすることも一つのアイデアです。そろいの食器がロマンチックな夜を引き立てます。

クリスマスプレゼントには、女性であればジュエリーや小物、男性は腕時計やベルトなどがおすすめです。彼、彼女と離れて過ごすときでも、日ごろ身につけるものであれば相手をふと思い出すこともあります。他にも「一緒」にこだわるのであれば、ペアチケットでの映画鑑賞をしたりやドライブで温泉地を訪れたりと、アミューズ系のデートも二人だけの記念日になります。日ごろの疲れを癒やす、ストレス発散をするなどのレジャーもギフトカタログの活用法です。心に残る特別な1日になるでしょう。

結婚を前提に一緒に暮らしているカップルもいます。ペアパジャマや晩酌用のタンブラーなど、日ごろは生活基盤をしっかりさせるためにコストパフォーマンス重視なところを、クリスマスでは思い切ってワンランク上のプレゼントするのも良いでしょう。この機会に家電を買い替えることもおすすめです。特に存在感のある電気ポットやトースターはしまうことがなく目につきます。デザイン性の高いものにして生活空間を一新すると、日常空間がマンネリ化せずに済みます。末永く愛を育む手段になるようカタログギフトでプレゼントを考えることもおすすめです。



カタログギフトで贈り物を告白ツールに



片思いの人が好きな人に告白する日はバレンタインデーが定番ですが、クリスマスプレゼントで相手に気持ちを伝えてみるのはどうでしょうか。相手のことがまだよく分からないのが片思いの特徴です。プレゼントを贈る相手との親密度にもよりますが、好きなものを選んでもらえるカタログギフトは良いチョイスとなります。好意をストレートに伝えるのも、メッセージカードを添えて相手を気遣う優しい言葉選びをするのも良いでしょう。手書きが得意ではない人は、自分の気持ちに合ったデザインや相手が好みそうなデザインでメッセージカードを作るサービスがあれば利用をしてみましょう。自作の動画の添付ができるのなら、人と差のつくサプライズメッセージになります。

相手の住所が不明で、分かるのはメールアドレスやSNSアカウントだけということもあります。そのような場合は、SNS上でカタログギフトを渡すことができるシステムを利用することが可能な「ソーシャルギフト」で解決できます。プレゼントを贈りたいけれどサプライズで贈りたいという人にはおすすめの方法です。自分の住所や名前といった個人情報がネット上から漏えいすることを懸念する人は、電話で依頼もできるところを選ぶと安心です。また、メッセージ利用をしたい方も、デザインやプリント加工など時間が掛かることが考えられるので、あらかじめ問い合わせをしてクリスマスの日に間に合うようにします。

12月は「クリスマス商戦」という言葉があるように、限定商品がめじろ押しで財布の紐が緩みやすくなる時期です。カタログギフト代金に送付代やシステム利用料、付帯サービス料金が含まれているとコストが抑えられ、お得です。

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