江戸切子 小花剣矢来紋 ロックグラス
商品コード:923-B781
舶来品だったカットグラスが切子と呼ばれるようになったのは、18世紀の末頃のこと。
江戸時代後期より制作されていた江戸切子の技法は、高い実用性と美しさを兼備した工芸品として伝統工芸士の手で今に受け継がれています。
最近切子ブームなのか良く動いております。
内容
グラス(約高さ9×口径7.5cm、容量約250ml)×1/ソーダガラス
箱寸法:約12×12×11cm
原産地:日本
※こちらの商品は沖縄県、離島への配送は承っておりません。
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